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映像制作用語辞典
2014.1.25

ストロボとは?(映像制作用語辞典)

ストロボは瞬間的に多量の光を発することができ、写真撮影などには欠かせない照明器具です。光の質を調節することが可能なことから、どの場面でも活躍できる存在。また、さまざまな種類があり、それぞれによって特色を持っています。使用シーンに限りがない利便性は、...

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2014.1.25

HMIとは?(映像制作用語辞典)

HMIはデイライトの撮影用ライト。色温度が太陽と変わらないので、どのような状況でも明るさを演出することが可能です。光量調節も可能で、その使い勝手の良さは抜群。映画撮影に使われる照明のなかでも、特にニーズがある機材で、多くの現場で使用されています。ま...

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2014.1.25

タングステンとは?(映像制作用語辞典)

「タングステン」とは赤みの入ったオレンジ色のことを指します。夕日や白熱電球の発する光がまさにそうであり、意外と身近に有り触れている存在。そして、良く比較対象として挙げられる「デイライト」。こちらは青みの入った白色であり、晴天時の太陽光がイメージに近...

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2013.11.7

一眼レフの意味は?(映像制作用語辞典)

一眼レフは、近年利用されるカメラの種類でも代表的なタイプとなっています。その名の通りレンズが一つのみ付いているカメラで、またミラーが内部に搭載されている点が特徴的です。手軽に精度の高い写真を撮ることができる反面、汚れや衝撃には弱いので、撮影技術だけ...

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2013.11.7

アンブレラの意味は?(映像制作用語辞典)

アンブレラは内面にシルバーやホワイトの反射面を持つ、照明用のアクセサリーです。光を当てることで、乱反射・拡散し、被写体への光量などを思い通りに演出することが可能。スタジオ撮影のライティングには必要不可欠な存在で、幅広い現場で用いられています。サイズ...

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2014.3.19

ストリーミングとは?(映像制作用語辞典)

見たい動画をすぐに見られる、というのは非常に便利なこと。なかなか動画がダウンロードされず、イライラしてしまった経験がある方もいらっしゃるでしょう。 ストリーミング配信では、そのようなストレスが解消されます。ライブで様々なイベントを見ることも可能であ...

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2015.6.11

原点は古代にあり?自然の神秘を利用し発展したカメラ技術

携帯にカメラが搭載され、カメラを持っていることが当たり前になってきている昨今、カメラがどのような歴史を辿って、現在に至っているのか知らない人も多いはず。今回は、カメラが生まれて、デジタルになるまでどのような過程を経てきたのか一部ご紹介いたします。

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